もちろん俺らは抵抗するで? (どう抵抗するん?) 拳でッッ…

ーー概要

少年ら:「投げたのお前なんちゃうん?」

男性:「そうやね、手が滑った。ごめんなさい」

少年ら:「とれや、とれや、責任とれや!」

男性:「なんで?自分のボールやろ?」

少年ら:「うん。俺らのボールや。お前が投げたんやろ!」

男性:「…で? だからどうして?」

少年ら:「…は?」

男性:「俺がとる義務がある?」

少年ら:「ある!あるある!」

男性:「どこに?」

少年ら:「じゃあ、お前らのチャリはたき捨てていい?俺とりに行かんで」

男性:「もちろん俺らは抵抗するで」

少年ら:「どう抵抗するん?」

(男性が両手の拳を打ち付け少年に素早く近寄る)

男性:「拳で!!」

少年ら:「一同爆笑」

少年ら:「じゃあ取ってや」

男性:「なんで?」

少年ら:「なんで取れへんの?」

男性:「人に任しといて?」

少年ら:「うん。君たち何年生?」

男性:「21歳!!」

少年ら:「かっこいい」

ばち(男性がおそらくカメラを取り上げようとした?)

少年ら「危ない!それはあかんやろ!」

ーー後書き

もちろん俺らは抵抗するで?

どう抵抗するん?

パァアンッ…拳でッッツ…

なぜこの言葉はこんなにも浸透しているのだろう。

日本には「男は背中で語る」という比喩がある。

だが敢えて「男をコブシで語った」彼の思惑はなんだったのだろう。

筆者としては彼の生き様そのものが、頻発する国間の摩擦や政治的軋轢に対する風刺を描いた芸術のように感じた。

「対話のみに絞った交渉の難解性」

「責任と義務に対する解釈論争」

「ボールと自転車に代表されるオリンピック問題」

「CHARI = CHAINA vs AMERICA の新冷戦」

「21歳=21世紀の諸問題」

など挙げればきりがない。

特に「抑止力としてのコブシ」は、核の傘問題や憲法第九条問題など、日本の諸問題に焦点を当てての行動だろう。突き詰めれば、新冷戦を根本より解決する糸口にすらなり得る。

彼は私たちに人類の未来について熟考する機会を与えてくれた男神だったのかもしれない。

ーーーーーー

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21歳!拳でボイス

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Kaede Takadaposted withアプリーチ

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